今日は透析の患者さんからご飯を抜いて欲しいとの要望が来ていたが、しっかり分量を量った量で献立を立てているのでご飯を抜く事は出来ないとお断りした。
展開食を食べているお客さんの中には、食事をおかずのみの方もいらっしゃるので、その方が1日1食にどのくらいの量を食べているのか把握しずらいところがある。
また、1日3食以外にどのくらいの間食をしているのかといった事に関しても把握出来ない部分はあるので1カ月に1度は訪問するなりアンケートを作成するなりしてその方の食習慣を把握する事が大事だと思う。
今日は透析の患者さんからご飯を抜いて欲しいとの要望が来ていたが、しっかり分量を量った量で献立を立てているのでご飯を抜く事は出来ないとお断りした。
展開食を食べているお客さんの中には、食事をおかずのみの方もいらっしゃるので、その方が1日1食にどのくらいの量を食べているのか把握しずらいところがある。
また、1日3食以外にどのくらいの間食をしているのかといった事に関しても把握出来ない部分はあるので1カ月に1度は訪問するなりアンケートを作成するなりしてその方の食習慣を把握する事が大事だと思う。
今日から9月になるが、透析の患者様がまた一人増えた。
1つに透析といっても、1人1人の病態の進行状況があるので出来るだけ同じ献立で展開が出来るようになればいいと感じている。
また、サイクルメニューで美味しい料理を提供出来るように頑張りたい。
きょうの献立で作ったいんげんの和え物は美味しくなく、すが多かった気がした。
今日は展開食の患者さまの昼食をつくった。
トマトのチーズ焼きは、とろけるチーズがなかったので代用でパルメザンチーズを使った。
味はさっぱりしていて彩も香りも良かったが、好き嫌いが激しいかもしれない。
展開食は糖尿病の患者さんも透析の患者さんも献立はできるだけ同じにしてコストを下げてご飯の量でコントロール出来るような献立を立てれるように頑張りたい。
今日から透析の感患者さんのお弁当を作る事になった。
透析の患者さんはカロリーが1800KCalで宣言がカリウム2000mg以下なのでカリウムの高い食品はゆがいて作ったりする工夫をしてできるだけ野菜を多く取れるようにしたい。
また、彩を考えた調理にしようと思う。
透析の患者さんのお弁当はご飯つきなので黒のお重で立てる事にした。
今日はいつもの通り調理をして配達をしていた。
集金があったが不在の方もいらっしゃった。
これから透析の患者様の献立を立てる事になった。午前中と夕方の部分があるので調理方法を考えて作る事に気をつける事が大事だ。
食事摂取基準2010のガイドラインにそって作成する。
今日も1日調理を行った。
今日はとんかつで結構歯ごたえがあったので、夕方の個人宅むけには少し硬かったので煮込んで柔らかくした。
副菜別の方にはブロッコリーのゴマ和えを作ってだした。
今日は失敗が多く迷惑をかけてしまったのでこれから注意してミスを少なくしていこうと思う。
今日も1日調理を行った。
今日はとんかつで結構歯ごたえがあったので、夕方の個人宅むけには少し硬かったので煮込んで柔らかくした。
副菜別の方にはブロッコリーのゴマ和えを作ってだした。
今日は失敗が多く迷惑をかけてしまったのでこれから注意してミスを少なくしていこうと思う。
今日はいつものように調理をして配達を行った。
メニューの中できゅうりの酢の物ときゅうりのからし和えが見栄え的にかぶっていた。
味は一般の方には丁度良い加減だったと感じた。
まだまだ残暑がつづいているのでお弁当の中身が腐らないように注意しなければならない。
お盆が過ぎると暑さも和らぐが今日も結構暑かった。。
展開食はだいぶ献立が出来てきたので1カ月表示が出来るように頑張りたい。。。。
今日は、透析の患者様が近々退院されるとの事で患者様の栄養指針を電話で聞いた。
やはり水分制限があるので、味噌汁やスープ等は付ける事が出来ない。
また、カリウムが高い果物は入れる事が出来ない。
緑黄色野菜に対しても制限があるので気をつける
等々の制限をまもって1カ月の献立を立てるよう心がけるようにする。
普段人が普通に食事をする事はあたり前だが、持病をお持ちの方は何らかの制限がおありになることもあるので出来るだけおいしいとおっしゃっていただけるような食事を作れるように頑張りたいと実感した。
今日も1日午前中から調理をして、配達をした。午後も同様に行ったが、刻み食の方の刻みを間違えてしまった。
毎日同じ仕事をしていて小さなミスを繰り返してしまう自分が情けなく感じる。。。
仕事は完ぺきが当たり前が出来るようにしっかりなる。
もうそろそろ透析の患者様が退院するとの事なので近々、患者様が入院していらっしゃる病院へ行き管理栄養士の方との話合いを行う事になった。
一人一人の効率的な仕事の仕方を探す事が出来るようになってきた。
メンバーの方々がその人にあった仕事を行う事で時間の短縮、効率性を上げる事が出来るのだとしっかりわかった。